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肩と首と頭の痛み

先週は左側だったのが
今週は右側に移動です

原因はと調べましたら
どうも筋肉の使い過ぎと言うか、変な風に動かしたからの様です(苦笑)

怪しくなった記憶を辿っていくとですね
左側の時は新しい体操を始めて(筋膜の為の)
やり方が悪かったみたいで、次の日からズキズキと痛み出し
それではとマッサージを受けたら
今度はそのもみ返しみたいな症状が出て、回復までに長い時間掛ってしまいました(^^ゞ

そして次は右側、これはもう思い当たる事があります・・・
PCのやり過ぎです。
ちょっと調べたいことがあって、時間が過ぎていくのも忘れての事でした
気づけよ!。。。わ・た・し
ああ~~~ ここまで学習能力がないとは・・・(´;ω;`)ウゥゥ

で、痛み止めの薬を飲み続ける事となりました
痛みで憂鬱な気持ちになって、何にも出来なくなるよりは
対処療法で過ごすことにしました

病院は一応探してはあるのですが(ペインクリニックです)
遠いのと気おくれがして未だに行きそびれいます

最近話題になってきた(?)筋膜の事ですが
テレビや本で見たり聞いたりしているうちに
なるほど、私の症状はこれと似ている
医療機関でもまだすべてに浸透してるわけではなさそうです


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by sarara-green012 | 2016-06-23 10:43 | 健康 | Comments(0)

その後・・・

結局、車の傷の件は、旦那が先方に電話をしました
一応言っておいた方が良いと言うこと
車好きの旦那の事、そして買って一年経っていない事もあって
黙ってはいられなかったらしい

私は聞いていなかったので、内容は分かりませんが
その数時間後に先方さんがやって来ました

初めは何処でもそうだと思うのですが
少し信じられないような顔をしていましたが(?)
車の傷を見て何にも言わなくなっちゃいました
上から下にまっすぐに傷跡があるのですから
「何か長細い物があたって、こすってしまった」そう説明したら
すぐに納得するほどの傷で、それはまさしくフェンス越しに置いてある
石膏ボードの側面なのでした
普通、走っていたり、停めていたりしても
普通では付かない傷で・・・
旦那もその様に説明していました
先方も納得したみたいです(たぶん・・・)
「一応気を付ける様に言ってあるんですが」と言ってた

「中には雑な人もいましたよ~」って言いたかったけれど
私が割って入るといい顔しないのでだまっていたら
旦那曰く「言えばよかったのに」だって!
こんな時だけ私に振るんですよね~うちの旦那は021.gif

で、あとでまた連絡すると言う事になりました
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上の方の傷です 塗料がはがれて、こすり傷が出来ていた
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by sarara-green012 | 2016-06-17 20:17 | 出来事 | Comments(0)

やっぱり・・・

もうすぐ出来上がるお隣のお宅なんですが
やっと何事もなく終わると思っていたら
やっぱり、ありました~

家とお隣さんとの間にあるフェンスから数cmしか離れていないところで
作業をしているのですが
向こうはプロだからそんな事はないだろうと思っていたら
やっぱりあったみたいですよ
昨日、車を見たらドアとガラスに傷が出来てました!

ぶつけた時を見た訳でもないし(毎日なんて、見張っていられない!)
やっぱりこうなると、黙っているしかないのですよね~
なんか不公平だけど防犯カメラでも取り付けていないと無理みたい
こんな時には泣き寝入りしかないようです
直接お隣さんには関係ないのだけど
これから先の事を考えると、普通ではいられないかな~(苦笑)

こういう事って難しいですね
みんなはどうしているんだろう???

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by sarara-green012 | 2016-06-13 15:55 | 出来事 | Comments(0)

新聞より(2)

さて、その後結婚、出産そして子育てと突入していく訳で
共稼ぎなんてことも考えたけど、今のように近所に保育園があるわけでもなし
旦那は毎日のように深夜まで残業という現状があり
それに付き合っている間に、私の健康状態が悪くなり
そのまま家庭にどっぷりとつかってしまうなかで
近所の奥さんと子供の関係で行き来をするようになる
今でいう、「ママ友」っていうやつです

その人は人当たりもよく、知らない人にでも昔からの知り合いのように接するという
人見知りをする私からは、うらやましい限りの人だった
子供たちも、同じくらいの年齢だったので
子供の話題で繋がっていたように思う
その人は子供が小学校低学年から働き始めた。
それも急にだった
子供の事はこちらに
「何かあったらお願いね。子供にもこちらへ行くようにと言ってあるから」と
事後承諾のような形で言ってきた
そんなことがあってか、仕事から帰ってくるとほぼ毎日のようにお茶に誘ってくれた
こちらからは疲れているだろうからと、気を使って行かなかった
こんな付き合いが数年続き、私は友達だと思うようになっていたが
それも子供たちが中学校に上がるころには、だんだんと少なくなってきた
そして高校に行く頃には、学校が違う事もあってか数か月も会わないことが多くなった

今考えると、行事などがあった時に
いろいろな事をこちらに頼むことが出来るようにと考えていたようだ
実際そんな時が何回もあったが
彼女の考えに気づいたのは、子供たちが高校生になってからの事だ
こちらは友達だと思っていたが、向こうは自分が働いていけるようにと考えたらしい
悪く言えば、利用されたと言う事か・・・?
ママ友はそんな関係らしいけど
そんな事を平気でできる人って何なんだろうか?

そんな事もあってか
人付き合いが怖くなり、煩わしくもなった

「老後の友人」は損得勘定無しだったらいいかとも思うが
こんな付き合いだったらいらないと思う
この時は、老後とは言えない時だったから、普通に通り過ぎたけれど
今は老後が目の前に来ているから
立ち直れないかもしれないし、人間不信になってしまうかも
いや、すでに少しだけ不信になっているなぁ~~~
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by sarara-green012 | 2016-06-10 08:48 | 日記 | Comments(0)

新聞より

先日の事
新聞のコーナーで「友達のいない老後は寂しい?」を見た

歳を取ってから友達がいるのといないの、どちらがいいかと言うので考えたけど
私の場合はよ~く考えても考えなくても、いないんですよね

学生の頃の友達は、就職してしばらくの間は連絡を取り合っていたけれど
会社の生活に慣れると、各々のペースが出来て勤務先の人たちと付き合う様になり
定番の一定の期間が過ぎていった
何しろいつ結婚したのかも、子供が何人いるのかも、どんな所に住んでいるのかも
その間は何も知らなくて、それらを知ったのはずっと後にあったクラス会の時(^^;)

数年間は連絡を取り合う事が再開され、何度か一緒に出掛けたりもしたが
今は年賀状をやり取りするだけとなった
今現在は何をしているのかも知らない付き合いに逆戻りした
だから友達と言うのか分からない

社会人になってからの事を考えたら
これもまたいないかった
しばらくは連絡を取り合っている人もいたけれど
結局、住居が遠いのと、仕事先が違ってしまい
今ではどこにいるのかも知らないのだ

初めに勤めた会社なんて、女性が私一人だった
違う部署にはいたのだけれど、あいさつ程度の付き合いだった
ここは仕事が合わなくてと言うか、仕事に疑問を持ったので1年ちょっとで辞めた
だから、友達を作っている機会は皆無だった

今日はこれまで、続きはまた書きます042.gif
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by sarara-green012 | 2016-06-09 19:34 | 日記 | Comments(0)

日々の思いを綴ります。喜びあり、愚痴あり、怒りあり、かな(笑)


by sarara-green012